|
|

|
 |
■インプラントは「永久」ではない
よくあるご質問に、「インプラントはどのくらい持ちますか?」というご質問があります。
答えは「その人による」という事ですが、もちろんこれはインプラントがすぐ駄目になるという意味ではありません。
インプラントはその構造が天然歯と近く、顎の骨によって支えられています。つまり、インプラント自体は何十年でも持つのですが、それを支えるご自身の骨の状態が芳しくなければ抜け落ちてしまう可能性があるのです。
 |
■構造はほぼ同じ
歯周病に対するアプローチがインプラントの寿命を左右します。
逆に言えば、ケアをきちんと行う事が出来れば、何十年と使い続ける事が可能です。 |
|
■歯周病へのアプローチ
インプラントは、虫歯にこそなりませんが、歯周病に感染してしまう可能性があります。
インプラントを行う上で、歯周病の治療は欠かせません。
仮に重度の歯周病に目をつむった状態でインプラントを行っても、良い結果にならない可能性があるので、ご自分の今の口腔内の状態を把握して歯周病を落ち着かせておく必要があります。
ながよし歯科で行うインプラントは、長期に渡って良好な状態で使用して頂くために、歯周病に対するアプローチには特には細心の注意を払っています。
■歯周病自己チェック項目
・歯がグラグラする □ ・歯茎から血がでる □
・固いものが噛めない□ ・既に何本か歯を失っている □
・歯がむずがゆい □ ・口臭がする □
インプラントを行うに当たって、歯周病に対する不安がある方は、一度ご相談ください。
|
|
|
|
|
|
HOME | 医院理念|スタッフ紹介|医院紹介|医院イベント|診療科目|料金表|患者様の声|| 歯科相談 | 医院掲示板
よくあるご質問 | 歯科医師・衛生士求人 | ブログ|LINK集 | サイトマップ
|
(c)All Rights Reserved NDC
〒560−0053 大阪府豊中市向丘3丁目8番17号エスポワール西緑丘1F
医療法人優心
ながよしデンタルクリニック
併設:大阪口腔疾患予防センター
TEL:06−6844−0002 FAX:06−6844−0021
|
|
豊中市 歯科 医療法人優心 ながよしデンタルクリニック 歯科 小児歯科 入れ歯 審美歯科 高齢者歯科 歯列矯正 |